南堀江・難波で根本改善なら「バランス治療院」

テニス肘の痛みのこのようなご症状でお困りですか?

肘

 

  • ひじの外側が痛い
  • ものを持ち上げる、ぞうきんを絞るときに痛みが生じる
  • 安静にしているときには痛みはない

↓

そんなテニス肘のつらい痛みは、
当院で改善できます。

 

テニス肘の痛みについて

テニス肘は俗称で、正式名称を「上腕骨外側上顆炎」といいます。スポーツの中ではテニスをよく行う中年世代に見られる症状のため、テニス肘と呼ばれます。

指や手を曲げ伸ばしするには、いくつかの筋肉が相互に作用しています。この筋肉は上腕骨の一部に付着しています。この部分を外側上顆といいます。

外側上顆はものを持ち上げる、手をひねるなどの動作を繰り返し行った場合、大きな負担がかかります。最終的には慢性的な炎症が発症して、痛みが起こります。テニスをよく行う人のほかにも、ぞうきんを絞るなどの家事動作を繰り返すことで発症するパターンも見られます。

治療法としては、保存療法がまず取られます。テニス用のバンドを装着する、湿布や外用薬で痛みを和らげるなどです。手首や指のストレッチを繰り返し行うことで、痛みを和らげるのも効果的です。痛みが強い場合には、局所麻酔薬やステロイドの注射を患部に行います。保存療法で思うような効果がなかった場合、手術による治療が選択される場合も考えられます。皮膚切開と内視鏡手術の2種類がありますが、体の負担を小さくするため、内視鏡手術がとられることが多いです。

問題箇所によってアプローチの仕方を変えて、大きく5種類の施術方策を組み合わせて施術を開始します。この中身については初検の際に説明をして、ご納得の上で施術をスタートしますので、ご安心下さい。

 

 

キャンペーン

 

11月2日までに
\ ご予約の方に限り /

 

基本施術

初回60分~90分
2,750円

(カウンセリング・検査+施術)

※通常1回6,600円

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと7名

※税込

 

tel:0665781212予約フォームLINEマップ

 

 

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